■インプラント(Implant)

カウンセリング(Counceling) 無料
診断料(レントゲン+歯列模型) 10,500円
CT撮影(必要な場合) 専門機関で撮影して頂きます。
前歯・小臼歯 1本 : 241,500円/上の被せものは別料金です
大臼歯 1本 : 262,500円/上の被せものは別料金です

■クラウン:インプラントの上の被せもの

オールセラミック 126,000円〜(10年保証つき)セラミックだけでできた白いかぶせ物です。自分の歯と同じ色ですので非常に自然です。自然歯のような透明感もあります。長年使っても美しさは変わらず、変色もすり減るこもありません。
メタルボンド 105,000円〜(10年保証つき)金属の上にセラミックを焼き付けています。外観はほとんどオールセラミックと同じです(裏に一部金属が見えます)。自然歯のような透明感もあります(少しオールセラミックよりは劣ります)。
ゴールド・クラウン 63,000円(5年保証つき)金合金でできた詰め物です。体には一番無害な材料で、しなやかで加工もしやすく、元の歯にぴったりと適合します。二次的な虫歯になりにくいです。しかも丈夫で、長持ちします。硬さも自然で、天然歯の噛み心地に近です。歯ぐきとの境が黒ずむこともありません。
ハイブリッド・クラウン 84,000円(5年保証つき)セラミックとプラスチックでできた詰め物です。セラミックより安価で、保険のプラスチックの詰めものより丈夫で長持ちします。ただし、色調はセラミックより劣ります。セラミックより割れにくく、金属を使用していないの、金属アレルギーや歯ぐきの変色が起こりにくいです。
部位 被せもの インプラント+被せもの 合計
前歯・小臼歯 セラミック 241,500円+126,000円 367,500円
メタルボンド 241,500円+105,000円 346,500円
ハイブリッド 241,500円+84,000円 325,500円
奥歯 セラミック 262,500円+126,000円 388,500円
メタルボンド 262,500円+105,000円 367,500円
ハイブリッド 262,500円+84,000円 346,500円
ゴールド 262,500円+63,000円

325,500円

  • 1.追加手術の必要のないケースの場合です。
  • 2.無痛鎮静法は別途105,000円の負担をお願いします。
  • 3.イメージコントロールセラピーは、別途10,500円の負担をお願いします。

■オプション手術

骨移植術(Bone Graft) 小 : 52,500円 / 大 : 105,000円(遮断膜含む)
診断料(レントゲン+歯列模型) 1部位 : 21,000円
歯肉移植術(Soft Tissue Graft) 1歯 : 52,500円
抜歯窩挙上術(Socket Lift) 1回 : 105,000円
上顎洞挙上術(Sinus Lift) 1歯 : 105,000円
歯牙移植術 1歯 : 52,500円
エムドゲイン(EMD) 1部位 : 31,500円
歯肉整形手術(CLP) 1歯 : 10,500円
  • 無痛鎮静法:105,000円
  • イメージコントロールセラピー:10,500円

■支払方法

お支払は、手術時と被せもののセット時にご用意願います。
以下の方法があります。

  • 1.現金
  • 2.クレジットカード・分割払い
  • 3.デンタルローン /6か月間、手数料はかからないプランです。お気軽にご相談下さい。
    ・60回分割まで可能
    ・リボルビング払い可能

■インプラントの医療費控除について

自分や家族が病気になり医療費を支払った場合には、支払った医療費のうち一定の金額を所得から控除することができます。これを「医療費控除」と言います。インプラントに関しても対象となりえます。

対象となる医療費は本人、本人と生計を一にする(お財布が一緒という意味です)家族のために、その年の1月1日から12月31日までに実際に支払ったものです。未払いのものは請求書があっても対象とならないので注意しましょう。

インプラントの医療費控除の金額は?

*1 生命保険・医療保険契約などで支給される給付金

*2 その年の所得の合計が200万円未満の人は、10万円ではなく所得の5%の金額となります。

インプラントで医療控除を受けるための手続きは?

医 療費控除に関する事項を記載した確定申告書を提出してください。医療費控除は年末調整では受けられないので、サラリーマンの方でも確定申告が必要です。そ の際、医療費の支出を証明する書類、たとえば、領収書などについては、確定申告書に添付するか、提示することが必要です。また、給与所得のある方は、この ほかに源泉徴収票(原本)も必要です。

*ご夫婦共働きの場合には、所得税率が高いほう(所得の多い方)から控除したほうが得になります。所得税率が同じ場合は、どちらかの所得が200万円以下であればその人が控除を受けたほうが得になります。

さらに詳しい情報は「国税庁タックスアンサー」をご覧ください。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

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